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金澤シュウ 『器の街(1)』
¥14,300
2025年。キャンバス、アクリル。サイズおよそ180×180mm。オリジナル。サイン入り。付属の箱はありません。発送は12月29日以降となります。 【X】https://x.com/syu_kanesawa 【Instagram】https://www.instagram.com/syu_kanesawa/?locale=ja_JP 【プロフィール】 2013年 東京造形大学デザイン学科インダストリアルデザイン専攻中退 2017年 茨城県立笠間陶芸大学校研究科卒業 「コンタクター」という架空の生命体を陶芸の素材を用いて発表。現在はコンタクターを題材とした絵画制作にも取り組み、表現の幅を広げている。 ネットが普及しSNSが盛んな現在でも尚、人間同士は簡単に通じ合うことは難しいという思いから、コンタクターは他者と作者である私自身を繋ぐ存在(キャラクター)として、人々がより身近に感じる漫画やアニメといったポップカルチャーを軸にしている。 【略歴】 2024年 個展「その地球は何色か」(銀座蔦屋書店, 東京) 「『かわいい』だけじゃない!」(Park Hotel Tokyo, 東京) 「ブレイク前夜展 in Empathy Gallery Part.2」(Empathy Gallery, 東京) 「Innocence」(Contemporary Tokyo, 東京) 2023年 「TEXTURES」(TOKYO PARK Gallery in London, ロンドン) 2022年 「ART TAIPEI」(台北世界貿易中心, 台湾) 「二次元派展」(代官山ヒルサイドフォーラム、N&A Art SITE, 東京)など。
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金澤シュウ 『器の街(2)』
¥14,300
2025年。キャンバス、アクリル。サイズおよそ180×180mm。オリジナル。サイン入り。付属の箱はありません。発送は12月29日以降となります。 【X】https://x.com/syu_kanesawa 【Instagram】https://www.instagram.com/syu_kanesawa/?locale=ja_JP 【プロフィール】 2013年 東京造形大学デザイン学科インダストリアルデザイン専攻中退 2017年 茨城県立笠間陶芸大学校研究科卒業 「コンタクター」という架空の生命体を陶芸の素材を用いて発表。現在はコンタクターを題材とした絵画制作にも取り組み、表現の幅を広げている。 ネットが普及しSNSが盛んな現在でも尚、人間同士は簡単に通じ合うことは難しいという思いから、コンタクターは他者と作者である私自身を繋ぐ存在(キャラクター)として、人々がより身近に感じる漫画やアニメといったポップカルチャーを軸にしている。 【略歴】 2024年 個展「その地球は何色か」(銀座蔦屋書店, 東京) 「『かわいい』だけじゃない!」(Park Hotel Tokyo, 東京) 「ブレイク前夜展 in Empathy Gallery Part.2」(Empathy Gallery, 東京) 「Innocence」(Contemporary Tokyo, 東京) 2023年 「TEXTURES」(TOKYO PARK Gallery in London, ロンドン) 2022年 「ART TAIPEI」(台北世界貿易中心, 台湾) 「二次元派展」(代官山ヒルサイドフォーラム、N&A Art SITE, 東京)など。
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金澤シュウ 『器の街(3)』
¥14,300
SOLD OUT
2025年。キャンバス、アクリル。サイズおよそ180×180mm。オリジナル。サイン入り。付属の箱はありません。発送は12月29日以降となります。 【X】https://x.com/syu_kanesawa 【Instagram】https://www.instagram.com/syu_kanesawa/?locale=ja_JP 【プロフィール】 2013年 東京造形大学デザイン学科インダストリアルデザイン専攻中退 2017年 茨城県立笠間陶芸大学校研究科卒業 「コンタクター」という架空の生命体を陶芸の素材を用いて発表。現在はコンタクターを題材とした絵画制作にも取り組み、表現の幅を広げている。 ネットが普及しSNSが盛んな現在でも尚、人間同士は簡単に通じ合うことは難しいという思いから、コンタクターは他者と作者である私自身を繋ぐ存在(キャラクター)として、人々がより身近に感じる漫画やアニメといったポップカルチャーを軸にしている。 【略歴】 2024年 個展「その地球は何色か」(銀座蔦屋書店, 東京) 「『かわいい』だけじゃない!」(Park Hotel Tokyo, 東京) 「ブレイク前夜展 in Empathy Gallery Part.2」(Empathy Gallery, 東京) 「Innocence」(Contemporary Tokyo, 東京) 2023年 「TEXTURES」(TOKYO PARK Gallery in London, ロンドン) 2022年 「ART TAIPEI」(台北世界貿易中心, 台湾) 「二次元派展」(代官山ヒルサイドフォーラム、N&A Art SITE, 東京)など。
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金澤シュウ 『器の街(4)』
¥14,300
2025年。キャンバス、アクリル。サイズおよそ180×180mm。オリジナル。サイン入り。付属の箱はありません。発送は12月29日以降となります。 【X】https://x.com/syu_kanesawa 【Instagram】https://www.instagram.com/syu_kanesawa/?locale=ja_JP 【プロフィール】 2013年 東京造形大学デザイン学科インダストリアルデザイン専攻中退 2017年 茨城県立笠間陶芸大学校研究科卒業 「コンタクター」という架空の生命体を陶芸の素材を用いて発表。現在はコンタクターを題材とした絵画制作にも取り組み、表現の幅を広げている。 ネットが普及しSNSが盛んな現在でも尚、人間同士は簡単に通じ合うことは難しいという思いから、コンタクターは他者と作者である私自身を繋ぐ存在(キャラクター)として、人々がより身近に感じる漫画やアニメといったポップカルチャーを軸にしている。 【略歴】 2024年 個展「その地球は何色か」(銀座蔦屋書店, 東京) 「『かわいい』だけじゃない!」(Park Hotel Tokyo, 東京) 「ブレイク前夜展 in Empathy Gallery Part.2」(Empathy Gallery, 東京) 「Innocence」(Contemporary Tokyo, 東京) 2023年 「TEXTURES」(TOKYO PARK Gallery in London, ロンドン) 2022年 「ART TAIPEI」(台北世界貿易中心, 台湾) 「二次元派展」(代官山ヒルサイドフォーラム、N&A Art SITE, 東京)など。
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金澤シュウ 立体作品 『Telepathy』
¥22,000
2020年。セラミック ceramic。サイズH140×D60×90mm。オリジナル。サインはサイド下部にあります。こちらは付属の箱などはありません。 【Twitter】https://twitter.com/syu_kanesawa 【Instagram】syu_kanesawa 【プロフィール】 1992年、茨城県生まれ。 東京造形大学でインダストリアルデザインを専攻していたが、より現実感のある素材で制作がしたいという思いから大学を中退する。陶芸の素材感に着目し、2017年に茨城県立笠間陶芸大学校の研究科を卒業した後、自身の窯を構える。 個人で制作を開始してからは「コンタクター」という架空の生命体を陶芸の素材を用いて発表。現在はコンタクターを題材とした絵画制作にも取り組み、表現の幅を広げている。 ネットが普及しSNSが盛んな現在でも尚、人間同士は簡単に通じ合うことは難しいという思いから、コンタクターは他者と作者である私自身を繋ぐ存在(キャラクター)として、人々がより身近に感じる漫画やアニメといったポップカルチャーを軸にしている。 【近年の個展】 「楽園はすぐそこに②」(atelier samac、2020) 「Exhibition of Syu-楽園はすぐそこに-」(笠間工芸の丘、2020) 「孤独というより退屈」(atelier samac、2019)など。 【近年のグループ展】 「二次元派展」(代官山ヒルサイドフォーラム、N &A Art SITE、2022) 「Daydream」(MASATAKA CONTEMPORARY、2022) 「Born New Art vol.2」(pls art gallery、2022) 「Shirokane December」(Art Galley Shirokane 6c、2021)など。
